無題/大江戸
6月24日から7月8日まで心臓病治療で入院していた病室で、みなもと太郎先生の向かいのベッドでした。

私は小学生の頃からの読者でしたので、入院した日に部屋の名札(本名)のプレートを見た瞬間「あれっ?」と思い、数日かけて確認した後、思い切ってお声をおかけしました。

「失礼ですが...みなもと太郎先生ではありませんか?」

「はい、みなもとです(^^)」

そんな訳で先生の体調のいいときに何度かお話を伺うという僥倖に恵まれました。
「何度か入院してますが同じ部屋の人から声をかけられたのは初めてです」と仰っていました。

ご冥福をお祈りいたします( ; ; )
No.120 2021/08/20(Fri) 15:01
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